昭和50年伊東博文1000円札(昭和50年~昭和59年の写真)

昭和50年伊東博文1000円札昭和50年伊東博文1000円札
この懐かしい色!なんとも言えないお札の色ですね。 やっぱり1000円の威厳をかんじるんですよね。どうも今の1000円札は、昔の500円札のイメージなんですよね。色合いが、、、。おまけに、夏目漱石になったと言いながらすぐに野口英世にかわったのはなぜなのでしょうか?何が不手際でもあったのでしょうか?それとも偽造されやすいものだったのでしょうか?やはりころころとお札は変えてほしくないですね。新渡戸稲造しかり。サイズも小さくなり、やはり昭和世代にはどうも今のお札がしっくりこない人もおおいのではないでしょうか?(Webマスタ)

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年代
昭和50年~昭和59年
場所
分類

,

写真提供者
kozoさん
提供協力者
掲載日
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『昭和50年伊東博文1000円札』への書き込み

昭和50年伊東博文1000円札 へのコメント

昭和50年伊東博文1000円札” への3件のコメント

  1. 我が昭和 管理人 より:

    昔のお札は、確かに威厳がありますね。(そう感じるのは昭和世代だけでしょうか)笑。
    聖徳太子が懐かしいですね。どなたか1万円札と5千円札の写真提供してほしいです!
    宜しくお願いします。

  2. タカシ より:

    やっぱり、昔のお札はなぜか風格が違いますね。

  3. やま元 より:

    やはり、夏目漱石や野口英世よりも威厳があるなあ。

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