昭和58年任天堂ファミリーコンピュータ(昭和50年~昭和59年の写真)

昭和58年任天堂ファミリーコンピュータ昭和58年任天堂ファミリーコンピュータ
、一家に一台あるといわれた、伝説のがみりーこ㎜ぴゅーた!!
どこの家庭のファミコンもこの写真のように、黄色く変色していたことでしょう。(これって、プラスチックの質が悪いのか、熱で変色するのか知りませんが、ほこりもつきやすく、汚れやすい機会でしたね。
最近のゲームは、テレビに線を1つつなげるだけでOKという進化をしていますが。このファミコンは、
テレビのアンテナ回線に取り付けなきゃならず、面倒でしたね。アンテナの線もうまくつながないと、こんどはテレビが映らなくなりますから、大変ですね。音声は別に線をつなげてまあ、面倒でしたね。
ドット絵の解像度の悪い画面を、当時は大型テレビもない時代で、小さなテレビで目を凝らしてプレイしていましたね。久しぶりに画面を見れば、敵か味方か区別がつきませんでしたが、当時はドット絵を識別していたんですねw。
そして、ファミコンの最大の特徴はカセットを本体に差し込むときに「フッ」と息を吹きかけることですね。一体だれがはじめたのか? 聞けば、息を吹きかけたらダメらしいですね。
どうせ、息を吹きかけるなら、カセットじゃなくて、赤いフタを開けて本体にすべきなようなきがしますけどね。(マスタ)

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年代
昭和50年~昭和59年
場所
分類

,

写真提供者
かずゆきさん
提供協力者
掲載日
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