昭和42年道頓堀(昭和40年~昭和49年の写真)

昭和42年道頓堀

昭和42年道頓堀


後ろに道頓堀のアーケード型看板がみえますね。コメント投稿頂き、場所が判明しました。道頓堀の戎橋(ひっかけばし)の南側のかに道楽とツタヤのビルのあたりです。かなり、現在と光景は変わっていますので、解りませんが、当時からから人通りはおおかったようですね。

【注意】画像の無断複製、無断利用を禁じます。

年代
昭和40年~昭和49年
場所
大阪府
分類

, ,

写真提供者
キイチさん
提供協力者
掲載日
評価する
1 Star2 Stars3 Stars (1 votes, average: 5.00 out of 3)
[PR]

[広告]昭和世代にオススメ!

『昭和42年道頓堀』への書き込み

昭和42年道頓堀 へのコメント

昭和42年道頓堀” への3件のコメント

  1. 我が昭和 管理人 より:

    iNoveさま情報ありがとうございます。丁度現在の交番あたりからの撮影風景ですね。確かにツタヤの前は、1Fにかばん屋さんか雑貨屋さんが営業されていたように記憶しています。 あまり道頓堀は変わったイメージはなかったのですが、昭和56年の道頓堀の地図 http://www.wagashowa.com/s50/3178/ を見るとやはり大きく変わっていますね。藤山寛美さんの時代の道頓堀が一番活気があったのでしょうかね。コメントありがとうございました。

  2. iNove より:

    懐かしい風景です。道頓堀筋の中でも一番有名な場所、戎橋南詰めから東に向かって撮影した写真です。向かって左は“松竹アドビル”で、現在のかに道楽道頓堀本店の場所です。右側のレンガ貼りのビルは十数年前まで廃墟同然の姿で1Fの店のみ営業していましたが、今は改築されてツタヤとスターバックスコーヒーが入るビルになっています。

  3. 我が昭和 管理人 より:

    確かに後方に道頓堀のアーケードの看板が見えますね。
    ただ、どの方角から撮影されているのでしょうか?
    ここに撮影されている建物は、もう今は無いのでしょうか?

コメントする

メールアドレスが公開されることはありません。