昭和43年いかるが牛乳の配達箱(昭和40年~昭和49年の写真)

昭和43年いかるが牛乳の配達箱昭和43年いかるが牛乳の配達箱

昔は「牛乳瓶の底メガネ」をかけた人がいましたが、現代ではみかけなくなりましたね。レンズが薄くなったため昭和のメガネは絶滅したようですね。 さて、それと同じくらいの絶滅危惧商品、いやすでに絶滅 したかもしれませんね。「牛乳配達の箱」!プラスチック(昔はプラッチックと言われていましたねw)製の小さいものや、厚手のビニールタイプのものがまれに見かけますが、さすがに木の箱は見かけないですね。森の中にいけば、少し前までは、この箱を加工した、鳥の巣箱が木にぶら下がっていましたが、それも今では見かけませんね。(Webマスタ)

【注意】画像の無断複製、無断利用を禁じます。

年代
昭和40年~昭和49年
場所
大阪府
分類

, ,

写真提供者
三郎さん
提供協力者
掲載日
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『昭和43年いかるが牛乳の配達箱』への書き込み

昭和43年いかるが牛乳の配達箱 へのコメント

昭和43年いかるが牛乳の配達箱” への3件のコメント

  1. 我が昭和 管理人 より:

    匿名さま
    コメントありがとうございます。
    昔はアルミサッシなるものがございませんでしたので、窓も玄関も木枠のガラスでしたね。
    強くしたりすれば、よくガラスが割れましたね。そういえば、
    最近ガラスやさんて見かけないように思いますが、ガラスがわれなくなったんでしょうね。

  2. 匿名 より:

    いつも楽しませていただいています(^^)
    引き戸の玄関、模様入りのすりガラス!
    まさに、牛乳箱がぴったりですね。私の実家もこんな感じでした。懐かしいです。

  3. hitoshi より:

    当時、多くの家庭では牛乳配達の木箱が家にかかっていました。
    大量の牛乳瓶ですから、牛乳配達の方はさぞかし重たかったんでしょうね。
    紙パックが出始め、軽くなり、楽になれば、牛乳配達がさびれていきましたね。

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