昭和35年羽田空港全日本空輸機2(昭和30年~昭和39年の写真)

昭和35年羽田空港全日本空輸機2昭和35年羽田空港全日本空輸機2

今ではお目にかかれない、ダビンチマークの全日空機ですね。コノマークですが、そもそもロゴに使うことが、斬新というか、疑問なのですが、個人的には、脳裏に焼き付き不気味なイメージで好きではありませんでした。ただ、薄水色のカラーは好きでしたが。飛行機の向こう側滑走路の向こうになるのでしょうか、民家が沢山あるように見えますが、この写真はどっちの邦楽を撮影しているのでしょうね。埋め立て前の羽田空港は、今の国際線ターミナルから天空橋あたりにターミナルがあったかと思いますが、昭和50年以降は、便数が増え、増築で、空港の端のゲートは、かなり遠かった記憶がありますが、この当時は、まだ天空橋のあたりだったんでしょうかね?となると、川崎方面?ですかね。(by管理人)

【注意】画像の無断複製、無断利用を禁じます。

年代
昭和30年~昭和39年
場所
東京都
分類

写真提供者
shimizuさん
提供協力者
掲載日
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『昭和35年羽田空港全日本空輸機2』への書き込み

昭和35年羽田空港全日本空輸機2 へのコメント

昭和35年羽田空港全日本空輸機2” への2件のコメント

  1. 我が昭和 管理人 より:

    kenさま
    昭和35年の東京から大阪の飛行機の運賃は、聞くところ、1万円程度だったそうです。当時の国鉄の特急で約1500円程度だったそうですから、かなりの金額ですね。
    当時の大卒初任給が1万円程度ということですので、現在の値段で言えば20万円というところでしょうか。高いですね!今では割引を使えば、新幹線と同程度の料金で飛行機も乗れますし、LCCであれば、新幹線より安いですね。やはり、当時の飛行機というものが、特別なものであったんですね。

  2. ken より:

    昭和35年ですので、新幹線が走っていなかったわけですから、東京にわずかな時間で来れる飛行機は、当時はとんでもない高い値段だったんでしょう。
    値段って、どのくらいだったんでしょうか?

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